人生の新たな門出を迎えた二人に、「おめでとう!」の気持ちとともに贈る
結婚祝い。
他のお祝いと比べて、相場もちょっと高めだから、贈る前にリサーチが必要です。
予算やポイントなどを紹介します。
結婚祝いの定番は、食器、花・植物、家電、キッチン・グッズなど。
でもそのセレクトはなかなか難しいですよね。
もう本人たちで用意しているかもしれないし、こだわりがあるかもしれないし、
他の人から同じようなものをもらうかもしれないし・・・・・・。
とまぁ、考えていくときりがありません(苦笑)。
一番ベストなのは可能な限り、思い切って「何が欲しい?」って聞いてしまうこと。
ちなみにshinoは、友達に来客用のカップ&ソーサー5客セットをいただきました。
結婚した途端、来客用のきちんとした食器を使う機会が増えたため、
そのセレクトに本当に感謝しましたよ。
お祝い事のなかでは、プレゼントの相場が高めの結婚祝い。
相手との関係によっても変わってきますが、
披露宴に出席しなかった場合は1万円程度です。
披露宴に出席してご祝儀を渡した場合、基本的にはプレゼントはいりません。
(親しい友人には贈る場合もあります)
相場が高いものなので、本当に喜ばれるものを贈りたいですよね。
番外編ですが・・・
思ってもいない相手から、結婚式当日に祝電が届いているとすごく感激します。
shinoは、従姉妹の結婚披露宴に、バルーンがついた祝電を贈りました。
バルーンはかわいいものから大人っぽいものまで、バリエーションがかなり豊富。
オススメです。
従姉妹は披露宴会場の入り口に飾ってくれたみたいです。
ちなみに、祝電は披露宴前日までに会場に届くよう手配するのが鉄則です!